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  • 【特集】買ったときの白さ、いつまでも──「白スニーカー」&「白レザーシューズ」のケア方法
    2017.07.12 update

    【特集】買ったときの白さ、いつまでも──「白スニーカー」&「白レザーシューズ」のケア方法

    夏の明るい日差しには、真っ白な靴がよく似合う。家庭でも手軽に行えるシューケアで、光り輝く足元へ。 1.for Sneakers <ジェイソン マーク> 2007年創業のアメリカのシューケアブランド。クリーナーには研磨剤や薬剤を用いず、天然成分を中心に使用手軽さと洗浄能力の高さで、世界中のスニーカー愛好家から高い支持を集めている。 エッセンシャルキット 2,200円 商品を見る セット内容:プレミアムシュークリーナー(118ml)、スタンダード シュークリーニングブラシ ■メンズ館

  • Quintessentially British──英国の真髄ブランドを求めて
    2017.03.12 update

    Quintessentially British──英国の真髄ブランドを求めて

    私たちがいま堪能している洋服や小物の原形は、英国発祥のものが非常に多い。伝統に軸足を置きつつ、新しい変化を感じさせる。英国が誇るものづくりの真髄がここにある。   <スマイソン>左・トートバッグ 159,840円(38×36×14cm)右・ラウンドジップ長財布 70,200円(9×20×2cm)■メンズ館1階=メンズアクセサリー 気分を軽快にする春のレザーアイテム ロイヤルワラントの3つをすべて賜るトータルアクセサリーブランドのスマイソン。188

  • SLIP ON INNOVATION──スリップオン、新・感・覚【The Gentlemens Makers|2017 Spring】
    2017.03.12 update

    SLIP ON INNOVATION──スリップオン、新・感・覚【The Gentlemens Makers|2017 Spring】

    カジュアル化が進み、ローファーをはじめとするスリップオンが完全に息を吹き返した。メンズ館では王道からいまをときめく一足まで約50足が一堂に会するフェアを開催。スリップオン初心者はもちろん、2足目、3足目の目利きも納得させること請け合いだ。 (手前左から時計回り) <ロトゥセ>しっとりとしたネイビースエードにパンチングを施したアッパーとタッセルのコンビ。スペインのブランド特有のラテンな薫りがほんのりと漂ってくる。タッセルローファー 37,800円 <カルミナ>精巧なメッシュが熟練の職人技を感じさせるタッセル

  • Call it an Atelier Coat──アトリエコートで感じる職人精神【The Gentlemens Makers|2017 Spring】
    2017.03.08 update

    Call it an Atelier Coat──アトリエコートで感じる職人精神【The Gentlemens Makers|2017 Spring】

    靴職人や画家など、アトリエにこもる作家たちが着ているようなコートに着想を得た一着。リラックスしたムードに、どこか繊細な感性を添えて。 <テーラーケイド>画家が屋外でデッサンをするときに着るようなコートをイメージしたテーラーケイドのアトリエコート。カバートコートのような、裾や袖口にステッチが入った仕様ながら軽い仕立てに。コート仕立上り280,800円から*お渡し:約5週間後から■メンズ館5階=メイド トゥ メジャー=====   <ミラショーン>柔らかなシルエットとストレッチ性を備え、軽やか

  • Evolving Accessories──機能美を追求する、バッグと革小物【The Gentlemens Makers|2017 Spring】
    2017.03.06 update

    Evolving Accessories──機能美を追求する、バッグと革小物【The Gentlemens Makers|2017 Spring】

    2017年はバッグ、ウォレットを買い替えたいユーザーにとって格好の当たり年である。新たなシーンに応えるハイブリッド、現代の仕事を突き詰めたブラッシュアップ──。いずれも当たり年と呼ぶにふさわしい発想であり、設計の完成度も高い。   自転車にも乗れてスーツにも似合うバッグ (上)<マンハッタン ポーテージ ブラック レーベル> コーデュラ®バリスティックナイロンをまとったメッセンジャーバッグは、ブリーフケースとしても使用できる。ブラック レーベルは、アーバンライフに特化したコレクション。

  • Spectator Shoes Guide──観戦者のための靴をデイリーに【The Gentlemens Makers|2017 Spring】
    2017.03.05 update

    Spectator Shoes Guide──観戦者のための靴をデイリーに【The Gentlemens Makers|2017 Spring】

    スペクテーターシューズ、すなわち観戦者のための靴がクラシック回帰でトレンドに浮上した。軽快な印象を与えるその靴は、夏のドレスアップに欠かせない。   スペクテーターシューズとは? スペクテーターは観戦者、の意。20世紀初頭、競馬など種々の競技場において、白をベースにしたコンビシューズがその名を与えられて広まった。スポーティ、かつドレッシィなルックスが、紳士淑女の社交場としての役割も兼ねていた往時のスポーツシーンにぴたりとはまったのだ。一見すると、手入れの難しそうな靴だが、ふだんはブラッシングと無

  • HYBRID RENAISSANCE──新旧の融合が生む、上質な機能性【The Gentlemens Makers|2017 Spring】
    2017.02.26 update

    HYBRID RENAISSANCE──新旧の融合が生む、上質な機能性【The Gentlemens Makers|2017 Spring】

    ハイテクとローテクが共存する現代社会の、上位概念は“機能的である”ということ。アクティブな素材感やモバイルを意識した仕立ては、まさに新しいジェネレーションに向けたギアの面目躍如。 <ジル・サンダー>ジャケット 199,800円、シャツ 52,920円、パンツ 79,920円*ジャケット・パンツはメンズ館限定*すべて3月中旬から■メンズ館3階=インターナショナル デザイナーズ 「メトログラフ」は、ニューヨークのローワー・イーストサイドの倉庫をリノベーションしてつくられたアートハウスシ

  • Denim Blues Revised──デニムの新潮流【The Gentlemens Makers|2017 Spring】
    2017.02.26 update

    Denim Blues Revised──デニムの新潮流【The Gentlemens Makers|2017 Spring】

    今季はデニムアイテムが豊作だ。定番のデニムパンツ、ジャケットのみならず、コートや小物まで、幅広くラインナップされている。その守備範囲の広さに目を向けて、着こなしに取り入れてみてはいかがだろうか。 <ホワイトマウンテニアリング>和とエスニックの要素を融合させたコーディネート。作務衣シャツやサンダルには、エスニック柄のテープを付け、インパクトをもたせている。ライトオンスゆえに軽快。デニム作務衣シャツ 32,400円、パンツ25,920円、サンダル 29,160円■メンズ館2階=インターナショナル クリエーター

  • A Japanese Creator──世界を見据えるクリエーター|<エド ロバート ジャドソン>デザイナー 江崎 賢【The Gentlemen Makers 2017Spring】
    2017.02.23 update

    A Japanese Creator──世界を見据えるクリエーター|<エド ロバート ジャドソン>デザイナー 江崎 賢【The Gentlemen Makers 2017Spring】

    ばね弾性理論の発見者である科学者のロバート・フックと、ファスナーを考案した発明家のホイットコム・ジャドソン、それに東京を意味する江戸を掛け合わせた、架空の職人の名前がブランド名の由来。エドロバート ジャドソンのデザイナー、江崎 賢氏はレザークラフトの趣味が高じて、ブランドの立ち上げにいたったという人物だ。 左/名刺入れ 16,200円上/二つ折り財布 31,320円下/小銭入れ16,200円   日本人らしいアイデアの部分で勝負をしたい もともとが趣味だったゆえ、イチからパーツをつくるのは難し

FEATURE

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伊勢丹新宿店メンズ館では、マニアックな知識をもつファッショニスタから、ハイセンスなウェルドレッサーまで、さまざまなスタイリストがお客さまをお迎えします。 今回、ご紹介するのはシニアカテゴリースペシャリストの那須一輝さん。2005年に入社後、メンズクリエーターズやビジネスウェアのフロアを経て、紳士靴販売を10年間担当し、今春より現職に就きました。 紳士靴の豊富な知識で目利きのお客さまに提案を続けてきた那須さんですが、その探究心は仕事だけにとどまらないようで……。那須さんは子どもの頃からの釣り好きで

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結婚式の案内状に「平服でご来席ください」と書かれていたら、男性はどんな服装で行けばいいのだろう。 「平服」という言葉の意味は「普段着」ですが、結婚式や式典、同窓会などの招待状に書かれた「平服」とはスーツを指します。 しかし、会社に着ていくスーツでよいのか、少しドレスアップするとしたら、あるいはカジュアルダウンするとしたら、どこまでが許容範囲となるのかを迷う方も多くいるでしょう。また、法事やお別れ会などの場合の平服はどういった服装なのかも気になるはず。 これらの疑問に伊勢丹新宿店メンズ館カテゴリース